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生活。

なんだ、俺、結局…。

まあ、しょうがねえ。人間こんなもんや。
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by yusuke_0328 | 2006-06-28 23:43 | 生活

一週間

水曜日
役場に卒論調査
教育実習先訪問

木曜日
卒論中間発表
教育実習先訪問

金曜日
内定者研修
研修後飲み→カプセルホテル

土曜日
卒論調査
サークル飲み会

日曜日
スポーツサークル初参加
友人Nと買い物


うーし、良い感じだ。
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by yusuke_0328 | 2006-06-26 12:39 | 生活

さがしもの

恋をしてんだろう

いつも君の姿を探して
溜息なんかついてさ
自信持てなんて無理な話さ

人の群れの中で自分を見失ってる

君を探して
君の中に僕を探して

見つかるかなあ
君の瞳の中に僕の姿

あったらいいなあ、僕
あったらいいなあ、恋
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by yusuke_0328 | 2006-06-23 12:05

青春song

俺らなんて

小さな街で粋がって
夜に意味もなく外に繰り出して
叶えられもしないようなでっかい夢を語ってりゃそれでいい

仲間達と飛び出そう
車の窓全開にして、夏の匂いを嗅ぎながら
Music爆音で海にでもいけばそれでいい

何度も繰り返した冗談言い合って
涙流しながら笑ってりゃそれでいい



俺たちは青い空から放たれた使い

小さく蹲ることなんてせずに笑っていよう
ナンパに合コン、酒にケンカ
なんでもござれで飲んで騒ごう
考えずに突っ走られるのが俺たちの強みだろ



俺らなんて


青い空眺めて
夢を見て恋をして
泣いて笑って
溜息付いてガッツポーズ作って


青春やってりゃそれでいいんだ
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by yusuke_0328 | 2006-06-23 10:13

僕の言葉

僕の言葉は僕にしか聞こえない言葉
伝えようとすればするほど僕の狭い心の中で跳ね返る

僕の言葉はいつだって僕を悩ます、ただの耳鳴りに変わるんだ
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by yusuke_0328 | 2006-06-22 20:01

洋服。

いま私は、ほつれた善意を罪で編み直した汚い洋服を着ている

幼い頃持っていた純粋で優しい気持ち
いつの間にか損得で動くように変わってしまった



埃と汗でまみれたこの服を、あなたの前でだけでも脱ぎ捨てることができればいいのに
きっと私はそれだけで救われるのに
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by yusuke_0328 | 2006-06-22 08:00

ハリ。

なーんか良い感じ。

生活にハリが出てきたんじゃねーの。
へへへ、ちょっと頑張ってみよう。

最後の大学一年間、楽しくなっかもなぁ。
とにかく自分にカッコつけて生きてみよう。
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by yusuke_0328 | 2006-06-21 21:34

昨日無き今日

昨日無き今日

明日無き今日

過去無き現在

未来無き現在

前無き今

後無き今



かけがえのない今、この瞬間

そんな時の流れの中に僕たちは生きている
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by yusuke_0328 | 2006-06-15 01:38

君を盲目にしている孤独の霧を取り払うには

いつからこうなってしまったんだろう

気が付くと僕たちの周りには人が集まっていてくれたのに
助けてくれ、支えてくれ、笑いあっていたのに

今はもう夢の中だけでのコミュニケーション

晴れることの無い 6月の空 と 僕の周りを取り巻く霧
いつだってみんなが取り払ってくれていたのにな
驕りだったのかもしれない

「もっと大切にしていれば…。」

そう悔やんでも霧は濃くなるばかり

大声で叫べば消えるかな


寂しいよ…
寂しい…


・・・

「寂しいんだっっっ!!!!!!!!!!!!!!」





・・・


・・・分かってる、それだけじゃなんにもならないこと

周りのみんなの孤独に気付き、この僕の方から歩み寄らなくてはならないということ


そうしなけりゃ、僕たちは救われないこと
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by yusuke_0328 | 2006-06-11 22:58

「見え透いた嘘」 と 「見えない心」

「俺を見てよ」

俺の口はまた嘘を呟く
体はただ俺の心とは関係なく今日も動く
そして心は取り残され、ただただ風に吹かれてる

弱い風なのに無防備にされた心にはひどく沁みる
だから俺は心を隠すんだ
堅く分厚い壁で覆ってしまう
俺自身の目でも見えないところに片付けてしまう

そしてますます心だけが俺の他の全てから取り残されていく
分かってるんだけどな、馬鹿だな


「ねえ、俺を見てよ」


俺の口はまた今日も、見え透いた嘘を繰り返す
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by yusuke_0328 | 2006-06-10 17:45